DRAGONS NEVER DIE 〔TYPE:SSS〕


我らが中日ドラゴンズの誇るスーパーサブの選手を応援するブログです。
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スーパーサブ論③

 自分は常時スタメンで出ている打線の主軸選手よりも、ここぞという場面で代打で出てきて打ったりバントを決めたり代走で出てきたり終盤守備を固めたり…といった活躍をする選手に好きな選手が多いんです。

 勿論、野球は主力のスタメン選手がしっかりしていてこそ試合が成り立っていくわけですが、それはそれで十分承知した上で、スーパーサブと呼ばれる人達の、おおよそ1試合1度あるかないかの好プレー(代打でタイムリー、守備固めでファインプレー、代走で好走塁など…)で流れがガラッと変わるような展開の試合が好きなのです。

 '99年優勝時の中日ではまさに久慈さんがスーパーサブでした(この頃はまだこんな便利な言葉はありませんでしたが)。この年、ショートのスタメンは福留でしたが、星野監督(当時)は終盤僅差でリードしているような試合展開になれば、例え次のイニングに福留にサイクルヒットがかかった打席が回ってくるような場面でも福留に代えて久慈さんを守備固めに起用したりしていました。また、同じく代打の切り札愛甲と渡邉、守備と代走の大西など、久慈さんの他にもスーパーサブと言えるような選手が沢山いました。この年の優勝を振り返る時、こういったサブの選手達の活躍と貢献を見逃すことは出来ません。

 '03年の阪神もそうでした。ピンチバントや守備固めで絶対的な存在感のあった久慈さんを始め、代打の神様もいれば広澤もいる、代走・守備固めの秀太、沖原もいる。皆、他の選手には真似の出来ない自分だけの役割をチームの中で持っていました。その場面場面で独自の能力をいかんなく発揮できる選手が揃っているということは、そのチームはそれだけ勝ちパターンを多く作れる、また勝てる試合は絶対に取りこぼしをしないチームと言えるとも思います。

 これはまさに落合監督になってからの中日ドラゴンズにそっくりそのまま言える事です。昨年ドラゴンズはペナントレースを圧倒的な強さで制しましたが、今の中日ベンチは、スーパーサブの宝庫となっています。

 代打の切り札・高橋光信、言わずと知れたバントの川相、ルーキーながら代走のスペシャリスト・沢井、そして純然たるレギュラーではないものの昨年100試合以上に出場してその堅強な守備力でゴールデングラブを獲った渡邉と英智…。他に真似の出来ない特技を持ったそれぞれのスペシャリスト達が、落合監督の的確な状況判断の下、起用されゲームを作っていく。その様はまさに詰め将棋のように相手を追い詰めて行くようで、観ていて非常に楽しいです(笑)。

 自分を始め、観戦仲間はみんな試合の時は好きな選手のユニフォームを着て観戦しているのですが、自分は高橋光信のユニを着ています(これを作る時は本気で川相にしようか光信にしようかで随分悩みました)。友人のロウは英智。そしてよく一緒に観戦するSさんは今まで控え捕手の柳沢(シブイ!)を着ていましたが、今年は新しくユニフォームを新調して、渡邉のユニフォームになりました。
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【↑Sさん】

 「ナベってスタメンに代打に守備固めと何でも出来るし背番号もいい番号なのに、なんでドームにはユニを着てる人が居ないんだろう? ならば自分が着よう!」と言うことで渡邉ユニを作ることに決めたそうですが、よく分かります、その気持ち。Sさんもスーパーサブの必要性を強く感じておられる方なので、恐らく自分が久慈ユニや光信ユニを作ったのと同じような気持ちで渡邉ユニを作ったんだと思います。

 ちなみにSさんの奥さんがいつも着ているのは大西ユニ。柳沢と大西も言うまでもなくドラゴンズベンチにあって必要不可欠な存在の選手。6月にみんなで観戦した時にSさんとロウと3人で「スーパーサブ3」の写真を撮りましたが、そこに大西が加わって、さらにSさんが今回渡邉ユニを作ったことで、あと川相と沢井が揃えば完全版スーパーサブスが揃うことになります(笑)。

 果たして、完全版スーパーサブスが揃う日は来るのでしょうか。また、スーパーサブスがそろい、そのメンバーで揃って観戦したら、周囲のドラキチ達がどんな反応をするのか(笑)。

 想像すると、色々楽しいです(笑)。
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【↑Sさん宅のスーパーサブ・ユニフォーム】
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by Izanagi52 | 2005-07-26 23:06 | スーパーサブ

ドラゴンズ・ブルー

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 中日のユニフォームは、白生地のホームタイプには胸に青字で「C DRAGONS」のロゴが、青のビジターには白字で「CHUNICHI」のロゴが入っています。以前までは胸番号は赤色でしたが、落合監督の「赤字は縁起が悪い」という一声で青色(ビジターは白)になり、更には「末広がり」のラインが袖に入り(勿論幅は八センチ・笑)、白と青だけの簡素なデザインとなっています。

 昨年春にこの新タイプのユニフォームがお披露目された時、大半の中日ファンが「かっこわる!」「落合やっちゃった…」と嘆いたのをよく覚えています。選手の大西ですら「試合で勝って行けばかっこよく見えるようになる」とコメントしていたくらいです。

 他球団ファンからも「ダセェ」とボロクソに言われたこの新ユニフォームですが、大西の言葉通り、昨年の快進撃と共に見慣れていき、だんだんとかっこ良く見えるようになってきたのでした。

 ホームタイプは胸の「C DRAGONS」のロゴがかっこいいためファンに浸透するのも早かったのですが、ビジタータイプは「CHUNICHI」ロゴが「CHINTAI」の看板のロゴそっくりで、1年経ってもどうもかっこ悪く思えたのですが、慣れとは恐ろしいもので、さすがに2年目ともなるとこのビジタータイプも見慣れてきて、「かっこいい」とまでは行かなくても何とも思わない程度にはなりました。そして、昔から青いユニフォームが好きだった自分が、ビジタータイプのユニを買うまでそう時間もかからなかったのでした(6月の記事参照)。

 何気に気に入っているビジタータイプの光信ユニですが、同じ青ユニでも球場やプレイガイドなどで抽選や先着で配布しているプレゼント用ユニフォームというのがありまして、これが青生地に白字で「C DRAGONS」と入っている代物で、実にかっこいいんです。
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【パトリシアさん所有の青版C DRAGONSユニ(↑)。かっこいいなぁ…】

 「これをビジターユニにすればいいのに…」と自分などは常々思っていたのですが、現行のユニフォームは落合監督や球団のお偉方が意見してデザインされたユニフォームらしいので、落合政権が続いている間は変わらないのでしょうね。

 青いユニが欲しいと思い出した頃、最初はこの青い「C DRAGONS」ユニを何とか入手して背番号等を入れようかとも思ったのですが、このタイプはサイズがフリーサイズ(表記はM-L)しかなく、知り合いに着させてもらったところ体の大きい自分にはサイズが合わなかったため、こちらは断念していビジタータイプのユニを作ったのでした。

 今は何気に気に入っているこのビジタータイプのユニですが、それでもやっぱり球場でC DRAGONSと入った青ユニを見る度に、自分の胸元を見て「“CHUNICHI”ってロゴ、かっこ悪いよなぁ…」と思ってしまうのです。
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by Izanagi52 | 2005-07-19 23:04 | ユニフォーム関連

アレックス・オチョア

 今、中日に在籍している選手で一番応援しているのは野口とアレックス。他に男前平松、チェン、石井、川相さん等々、中日もやはり好きな選手、応援している選手がたくさんいるわけですが、その中で今一番気になっているのはアレックスです。
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 アレックス・オチョア。'03年シーズン直前、あの悪夢のケビン・ミラー事件により、急遽中日が獲得を決めた選手です。時期が時期だっただけに、契約後すぐ来日してキャンプに合流。果たしてどうなるものかと思われましたが、東京ドームでの巨人との開幕戦では4番に座り、ホームランを打つなどして打撃でも結果も出し、守備でも必殺の“レーザービーム”で中日ファン・巨人ファンの度肝を抜き、以後'03年、'04年と中日の主力として活躍してきました。

 本来なら登録名は名前の“アレックス”ではなく姓の“オチョア”になるのが普通ですが、アレックスが加入した'03年は同じく助っ人として元阪神のクルーズが在籍しており、オチョアとクルーズが並ぶと“オチョクル”になってしまってなめられる、という球団の判断で名の“アレックス”が登録名になったのでした。そんな事情を知ってか知らずか、本人は「どちらも自分の名前だから気にしないよ」と言っていましたが、日本人の感覚からしても“オチョア”より“アレックス”の方が響きもいいし何となくかっこいい感じがするので、この球団の機転は正解だったと思います(ちなみにヤクルトのラミレスも西武のカブレラも名は“アレックス”です)。

 昨年は福留離脱後は4番を任されたりゴールデングラブ賞を獲得したりと大活躍をしましたが、オフには横浜から来たウッズが5年10億(+契約金2億)という破格の条件で契約を結んだこともあって、過去2年貢献してきたアレックスはウッズの破格の契約と自分の契約を比較して怒り、球団との交渉はこじれ、その間隙を突いた巨人にあわやアレックスを持っていかれそうになりましたが、複数年契約を提示することで無事残留。性格の良さ、真面目さ、そして安定した成績を残せるという点で首脳陣も中日ファンも彼の残留にはホッと溜飲を下げたのでした。

 今年は開幕戦からあの超劇的なサヨナラ満塁ホームランを放つなど開幕から打撃好調でペナント序盤の中日の快進撃を支えました。しかしその後調子を落とし、7月10日には落合監督になって初のスタメン落ち。スランプの原因は何でもメンタル面での問題とのこと。スタメンで彼がいるのといないのとでは全然相手に与える威圧感が違いますから、彼の復調は中日浮上の最も重要なキーになるはずです。メンタル面…どんな悩みがあるんでしょう?

 そんな風に思っていたところ、昨日の札幌では打順は7番に降格したものの、3打数2安打2四球、1HR2打点と大活躍。まあ正直中盤以降は巨人中継陣がヨレヨレだったのでどの選手が打席に立っても打てそうな雰囲気はありましたが、それでもやはり結果が全てのプロ野球。1発も出て打点も付いて、アレックス自身がホッとしたのではないでしょうか。この調子でこのままいってくれれば…と願います。

 アレックスを評する時、よく得点圏打率が低いとかチャンスに弱いとか言われるんですが、打率も3割近く打ってホームランも21本打って89打点挙げてゴールデングラブ賞まで獲ってしまう選手に得点圏打率がどうとかそんなこと言うのは贅沢ってなもんです。というか、最近やたら得点圏打率がどうこうって言われるんですが、これってそんなに重要なんでしょうか? 自分はデータの一部としては意味があると思いますが、あまりこれにこだわりすぎるのもどうかなと思うんですけどねー。特にアレックスのような中~長距離打者にとっては。第一、中日に89打点も挙げられる選手は他に何人もいないんですからね。

 童顔で、子供のような瞳の笑顔が素敵なアレックス。また彼の屈託の無い笑顔のヒーローインタビューが早く見たいです。
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by Izanagi52 | 2005-07-13 23:02 | アレックス・オチョア

今でもお気に入りのTERUユニ


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 よく「何でそんなに何枚もユニ持ってるの?」みたいなことを訊かれるんですが、普段出かける時にクローゼットを開けて「何着よう?」と考えるように、今では球場に行く時にはそれら増えたユニを1着1着吟味しながら「今日は何着よう?」と考えるのが楽しくなりつつあります。

 球場にそんなに行かない人からしたら「そんなにユニフォームを何枚も持ってても…」と思われるようですが、自分のように月数回行くようになってくると、やっぱり同じユニばかりだと飽きてくるんですよね。だから、要するに、普段着と同じ感覚なんです。毎日同じ服ばかりじゃ飽きますよね。ドームでは自分達はユニが普段着ですから、毎回同じでは飽きるんです。

 これが年々ユニが増えていった理由の最たるものかもしれません。

 自分のユニは普通にショップで買える物はほとんどありません。オフィシャル品でも一般販売されていない選手のユニがほとんどなので全て特注品ですし、無地のユニをスポーツ用品店に持ち込んで背番号と名前を入れてもらったりしたものがほとんどです。なので、「他の人があまり着ていない選手のユニを着る」というのが楽しいというのもあります。別に奇をてらってそういう選手を選んでいるわけではなく、本当に好きな選手の物しか作っていないのですが。

 その他のケースで、ユニを着ていた選手が退団してしまったので、今在籍している選手のを新しく作った…という物もあります。退団した選手のユニでも今も着ている物はありますが、何となく今在籍している選手のユニを着たいトキもありますし。また、友人が作ったので自分も欲しくなって衝動買いしてしまったというケースもあります。こうした様々な要因により、年1、2着ずつユニが増えていくわけです。

 プロフに載せた写真が現在持っているユニの全てだと思いますが、この中で一番気に入っている物はというと、冒頭にも載せた、'01年に作った青いTERUユニです。

 それまで年1、2回だったドーム観戦の回数が増えてきた'00年、周りでユニフォームを着て応援している人達を見て、「自分もユニを着て応援したいな~」と思うようになり、グッズのカタログを見てみると、自分の好きな久慈さんや李鍾範のユニは市販されておらず、これらの選手のユニは特注で作るしかない事が解りました。しかし、その特注ユニは29,000円という超高価なプロモデルしかありません。躊躇しているうちにそのシーズンは終わってしまい、申し込みも締め切りとなってしまいました(プロモデルは毎年10月末締め切り)。

 明けて'01年。久慈さんは登録名を「TERU」に変えており、自分も一念発起して念願の29,000円のTERUユニを購入しました。ここに至る経緯は当時の日記に書いてありますのでそれを参照して頂くとして、初めて着るプロモデル(青ユニはカタログの“オリジナルグッズ”の中にありましたが、価格、注文方式もプロモデルと一緒だったのでまあ同じプロモデルとします)、背中の文字も背番号もレプリカより大きくて生地も立派でとにかくかっこ良くて一発で気に入り、その年はほとんどそのユニを着て観戦しました。

 何故ホームユニでなくトレーニング用の青ユニだったのかは、これも前にも書きましたが、月ドラに付いていたポスターや読者からの投稿写真でこの青ユニを着ている久慈さんを見て「かっこいい~!」と思って感化されたからです。翌年、この青ユニは廃止されてしまうのですが、ファンの間ではビジターのユニフォームにしたらどうか?と言われていたほど人気のあったユニだったのです。

 「登録名・TERU」はファンの間でも波紋を呼びましたが(笑)、一番最初に作ったプロモデルであり、このユニの「TERU」という文字のバランスやユニ自体のデザインも含めてこのユニは今でも一番気に入っているユニです。久慈さん退団後も'03年まではたまにこのユニを球場で着ていましたが、時間の流れと共に久慈さんのことは覚えていても「TERU」という登録名を忘れている中日ファンが多くなり、後ろから「TERUって誰?」「自分(私、Izanagi32のこと)の名前じゃない?」みたいなことを言われるのが嫌でそれ以後は球場でも着ていません。ちょっと悲しいです。

 下の写真は知り合いが自分のTERUユニを着ている後ろ姿ですが、この濃い青色にしっかりと映える「TERU」「6」の白い文字の並びが大好きでした。
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 また機会があれば球場で着たいなぁ~…。
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by Izanagi52 | 2005-07-08 23:03 | ユニフォーム関連

6と6

 今日はドームにD×G戦を観戦に行って参りました。

 毎年、会社の平日休み期間中の恒例行事となった感のあるこのD×G戦観戦、今回は初参加の人も多く(12人中4人)、色々案内したり説明したりしていると通い慣れたドームも何だか新鮮な感じがしてきます。

 試合の方は工藤さんとマルティネスの先発で始まりましたが、共に立ち上がりから不安定で、こりゃ5回持たんな…と思ったものの、2回に高橋由と今日から6番に降格した立浪のソロで1点ずつを取り合った後は両チーム拙攻の連続で残塁の山、山、山…。どっちに転ぶか解らないゲームは6回に巨人が清原のタイムリーでリードを奪います。

 中日は工藤の粘投とセットアッパー久保、抑えの木佐貫の前に9回裏二死まで追い詰められます。そこから谷繁がヒットで出て、代走に沢井。そして代打は一発逆転狙いで高橋光信……と思いきや、渡邊。「なんで高橋じゃないの?」という声が中日ファンのあちらこちらから挙がりますが、光信は最近ヒットが出てないし、ここは一発はないけど渡邊でつないで…という監督の算段だったのでしょうか。

 渡邊はワンスリーからファウルで6球粘り、もう後がない中日ファンからはその度に歓声とため息が漏れますが、結局最後はセカンドフライに倒れゲームセット。巨人は10安打5四球で2点、中日は8安打2四球で1点という、何とも観ていてフラストレーションの溜まった疲れる試合で、どっちが勝っても総じて印象に残ることはないであろう凡戦でした。

 あー、印象に残ったプレーもありました。

 初回、荒木が四球で出て、続く井端のセンターフライで、荒木がセカンドへタッチアップした場面。センターフライでセカンドへ進塁ですよ。こんな走塁見たことないです。荒木は打撃は低空飛行のままですが、素晴らしい足で魅せてくれました。

 ま、こういう素晴らしいプレーが出てもそれを得点に結び付けられないのが今の中日です。巨人もそうですが、両チームがここのところ勝てない理由がよく分かった試合でした。



 この日は久慈ユニを持っていったのですが、試合前、仲の良い井端ファンの後輩と一緒に写真を撮りました。久慈・井端のこの背番号6・名ショート師弟コンビのツーショットに、それを見ていた巨人ファンの同僚からも感嘆の声が(笑)。

 久慈さんと井端の年齢差は6歳ですが、自分とこの井端ファンの後輩との年齢差も5歳とそれに近く、仕事では担当している場所が違うので自分が教えることもあれば彼に教えられることもあるんですが、自分的には何となく面白いツーショットになりました。

 このツーショットが撮れたことが今日一番の収穫かな~。
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by Izanagi52 | 2005-07-05 22:59 | ユニフォーム関連
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■Izanagi52■
所在…愛知県東三河
性別…♂
年齢…不詳
好きな野球選手…
 ・アレックス(中日)
 ・高橋光信(中日)
 ・春田剛…etc.
 ・久慈照嘉(ex.中日・阪神)
 ・李鍾範(ex.中日~起亜)

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DRAGONS NEVER DIE

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